いつも笑顔絶やさず子どもたちに安心を与える存在に
身近な人の障害が福祉の道へ進むきっかけに
ご利用者一人ひとりに向き合い、状況に合わせた介護を実践
「あなたがいい」そう言ってもらえる介護士になりたい
「何を大切にしなければならないのか」セラピストとしての在り方を教わった
産休・育休を経てまたここに戻ってきたい
ご利用者に「ここに来て良かった」と思ってもらえるような支援を
全くの福祉未経験から入職し芽生え始めたプロとしての志
ご利用者の皆さんやご家族と喜びを共有できることがやりがい
保育士にも相談員にも重要なのはご利用者との関わりを大切にすること
子どものころからの経験で自然に高齢者介護の仕事に
地域との関わりが深く、やりがいのある仕事
自信が持てない時期を乗り越え「自分で考える」大切さに気づく
聴覚障害者には無理と言われた介護福祉士として、挑戦し続ける
「自己実現」の言葉に背中を押されがんばらないリハビリを実践
これからは、新しいことに挑戦し、変えていく自由な雰囲気も大切
いつも笑顔が絶えない介護を目指して、まだまだ奮闘中!
職員が人生の岐路に立った時「大丈夫よ」と言ってあげたい
海外経験を通して得た広い視野と思いやりの心を生かして
一人で学んでいた時には忘れていた音楽の素晴らしさを、改めて発見!
ほんの小さな変化や成長を喜び、共有できる素晴らしい仕事
ご利用者のことはもちろん職員同士が気づかい合える職場
連携や意見交換しやすい環境がより良い施設づくりにつながる
地域社会との橋渡しができる開かれた施設を目指して
子どもや保護者と向き合い、しっかりと信頼関係を築く
福祉のイメージにとらわれずアイデアと行動力で挑戦を続ける
患者さんにじっくりと関わるため救命救急の現場から施設看護に
自分の経験にとらわれず多種多様な福祉にチャレンジ
長年打ち込んできた和太鼓と福祉を融合させ、新たな形で社会貢献を