お知らせ
【仁方】夏に向けての催し物!!
2023年7月8日
楽しいこともしんどいことも、続けているから味わえること
継続は力なりのサカイダーです。
いつもの決めゼリフ、元気よく言っちゃいましょう!
目に見えるものが真実とは限らない。
クレープはパンケーキの一種として分類されているか
スイーツ(お菓子)にも花言葉のような意味があるのか
七夕は江戸時代には祝日だったのは本当か
何が本当で、何が嘘か。真実は神のみぞ知る。
アメリカンダイナーの世界へようこそ!
今日のお題はこちら!!
ドンっ!
ドンっ!!
さらに、ドンっ!!!
(盛り付け前の画像ですみません ( ノД`)シクシク…)
今回は障害者支援施設 仁方の制作活動&行事の3連発の写真で始まりました。
1枚目は、夏といえば
「花火」という事で花火の壁画を作りました。
2枚目はお気づきでしょう。
そう、「七夕」です。
七夕飾りを作ったり、短冊に願い事を書きました。 メモメモ(*゚▽゚)ノ□ペタッ”
3枚目は行事でクレープパーティーを行いました。 (☝ ՞ਊ ՞)☝ウェーイ
最初の写真はクレープのパーティーの始まる前の写真です。
パーティーでは、利用者様自らトッピングを行い楽しまれていました。
お代わり頂戴!!
夏本番が始まろうとしてます。
みなさん、夏バテに注意を!!
夏が来るという事は…
毎年恒例の○○氷フェスが今年も開催されるのか…
それでは次回のブログまで、tranquilo(トランキーロ)焦らずにお待ちください。
Muchas gracias por leer(ムチャス グラシアス ポル レエール:読んでいただきありがとうございます)
=本日のサカイダーのこぼれ話=
七夕にそうめんを食べ始めたのはにはこんな言い伝えがあったそうです。
古代中国の時代に、帝の子供が7月7日に熱病で亡くなられたそうです。
その亡くなった子供が、霊鬼神となって熱病を流行らせました。
そこで、生前にその子の好物だった「索餅(さくべい)」をお供えしたところ、
その熱病がおさまった、という伝説からきています。
七夕にそうめんを食べる由来は、中国伝来の縄のように編み上げた小麦粉のお菓子のようなもの「索餅」が、
時代と共に形を変え、奈良時代に「索餅」が日本に伝えられたためです。
一般にも広がっていき、同じ小麦粉で作られた「そうめん」が七夕に食べられるようになり、
「7月7日に索餅を食べると1年間無病息災で過ごせる」という言い伝えになりました。