お知らせ
【仁方】小迫兄のDIY達人の道 その⑨ エンブレム 編
2020年9月15日
目に見えるものが真実とは限らない。
野菜の高騰はいつまで続くのか。
葬儀や通夜で黒マスクを着用するのはマナーなのか。
家政婦は見た!の石崎秋子は、いまはどうしているのか。
何が本当で、何が嘘か。真実は神のみぞ知る。
アメリカンダイナーの世界へようこそ!!
お待たせしましたDIY達人の道 第9弾 仁方のリチャードこと小迫兄です。
すでに法人内・外のアメリカンダイナーファン(子猫ちゃん)が少しづつ増えていることを、
しっかり受け止め、アメリカンダイナーを進めて参ります。
さて今回は、バイクのタンクのエンブレムのお話です。
アメリカンバイクと言っても、ロゴがないただのカスタムバイクに見えるため
エンブレムをつけ、アメリカンダイナー感を演出します。
数あるハーレーダビッドソンのエンブレム。中から、ラオウに合うエンブレムを探し、発注しました。
届いたエンブレムがこちら。
シールではなく、存在感のあるエンブレムが届きました。
そこで、ラオウのタンクにエンブレムを今回もDIYを行います。
ただ貼るだけでも、小迫兄は関係ありません。
久しぶりにエンブレムの匠ことDIY小迫兄が明るくリメーク。
まずどの位置に貼るかを、実物で位置の確認をする小迫兄。
タンクは滑らかなカーブで出来ているので、貼るには滑らかなカーブをエンブレムに付けないといけませんが
ここで小迫兄の出番です。
小迫兄本人はDIYだと言い張りますが、エンブレムを曲げる、ただのパワープレイでは?(笑)
途中、曲がらないので、エンブレムを噛んでいた小迫兄。(笑)
両面テープで固定。
このように設置することが出来ました。♪
なかったものも、こうしてDo It Yourself。
仁方のリチャードこと小迫兄。
遠目でも、このバイクがハーレーだと分かるエンブレム完成です。♪